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フィリピーナとの国際結婚そして、海外移住を目標に健全な渡比生活



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渡比も10回を超し慣れてきたころだった。
フィリピーナとの国際結婚そして、海外移住を目標に健全な渡比生活を送っていた。
生きがいのように感じられた。

フィリピーナの彼女との楽しい時間も夜22時頃には酔いもまわり眠くなってしまう。

彼女は
「カエル」と云い、友人や兄弟達と帰り支度を始める。
僕は眠いので、
「ウン、また明日」
とっ、云え、寝てしまう。

40歳を過ぎると朝が速い。
時差があるので、3時、4時には目が覚めてしまう。
そして、腹がへる。

しかたがないので、ホテルの外に出てみる。
マラテ、エルミタの繁華街、マビニ通りだが、
人通りも少ない。

近くのコンビニで紙の箱に入った弁当のような食べ物と水を購入し、
部屋に戻り食べてみる。
空腹なので、2箱ほど食べる。

TVをつけてみるが、英語やタガログ語の番組が多く、
ほとんど意味が理解できない。
ようするにつまらない。

シャワーを浴び、ベッドに横になるが、
眠れない。
時間をみると6時。
いくらか外が明るくなりかけている。

その当時、と言っても7,8年前のことだが、
朝のウォーキングを日課にしていたので、フィリピンでもやって試ることに。

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こんな感じ!
ロハスボリーバード沿いを歩いていると、
朝からマニラ湾で釣りをしたり、泳いだりしている人たちがいる。







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フィリピーナとホテル イン マニラ



渡比するようになってから何軒のマニラのホテルを利用しただろう。

最初は近所の旅行代理店を利用していた。
トレイダースホテル、
その次は
マニラパビリオンホテル。
そして
マニラホテル
ヘリテージホテル
ハイヤットホテル
等高級ホテルを廻っていた。

一泊7,000円から10,000円前後(当時のレートP5,000/10,000円)
星がいくつとかなんとかというだけあって、
食事はおいしい。
部屋はちょっと古めだが清潔なようだ。
セキュリティーもしっかりしている。

あるとき誰かのブログを見ていた。
yahooトラベルの格安ツアーを利用している人のコメントを呼んだ。
僕も検索してみた。

なんと、
4泊5日49,800円~
ホテルは
ラスパラマスホテル
航空会社はチャイナエアラインの台北乗継便
往復送迎付きだ。

試しに申し込んでみた。

チャイナエアラインは朝早く出ていかなくてはならないので、
ちょっと眠いが、移動中は寝ていられる。
機内食は中華料理で、結構イケる。
時間はかかるが、夕方にはマニラに到着。

ホテルは
確かに豪華さには欠けるが、
機能的には問題ない。
ただ豪華なだけのホテルよりも6,000円も安い。
食事はシンプルだけれど、まずくはない。

それから、旅行代理店からyahooトラベルに変更した。

安ホテルでも十分、フィリピーナとホテルで快適に過ごせるのだ。











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フィリピーナとエンチャンティド キングダム



マニラから南へ40km、車で約1時間ラグナ州サンタロサに、テーマパーク「エンチャンティド キングダム」がある。
フィリピーナの彼女に誘われるがままに、弟と妹を連れ出かけてみた。

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ここはフィリピンのデズニーランドと呼ばれているところだが、
タクシーは途中までしか行かず、 トライシクルと言うバイクにサイドカーがついている
ような乗り物に乗り、着きましたエンチャンティドキングダム!

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普段は、採算がとれるのか心配になるくらい待ち時間なしで乗り物に乗れる。
しかし、年末年始は海外から一時帰国した人々がもたらす金なのか、
12月初めに支給される1ヶ月分のボーナスの金となのか、30分待ちの賑わいになる。

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一通りのアトラクションはそろっている。
絶叫マシーンもある。
レストランエリアのショー、ビートルズの物まねも上手だった。

気になる入場料はP650-/1人と、日本の1/3だ。

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遠方に広がるマニラの夜景を見ながらお気に入りの彼女と乗る観覧車。
なかなかの幸福観を得られる。





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フィリピーナとマニラオーシャンパーク



マニラオーシャンパーク
外国資本で造られたのでキレイだが、規模としては小さめだ。
場所はマニラ湾のリサールパークに隣接していて、
広大なリゾートホテルもある施設。
入場料は500phpで、デートにもオススメ。

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マニラ湾のサンセツトもいいし、プール付きのバーでマッタリするのもいい。
フィリピーナの彼女と彼女の兄弟と行きましたが、
日本の水族館と変わりない。
入場料も日本と較べれば安い。
魚やサンゴは南国らしく極彩色できれい。
イルカやオットセイのショーはなかなかのレベル、
クラゲを照明で色鮮やかに見せていて、神秘的。
タラバガニが水槽に飼われていた。
大きくて、おいしそうだった。
他にもいろいろあって、家族で楽しめる。

最後のトンネルの迫力もそこそこです。
そこで写真を撮ったり結構楽しめました。
中にレストランやお土産屋さんがありプレゼントにも、良いでしょう

フィリピーナを誘えば3人に1人は「イク!」という現地でも人気のスポットだ。

ちょうどペンギンがいる時に行ったのですが、
パンフレットにあるように行進するわけではなく、
水槽の中を泳いでました。
まあ、これはこれで可愛かった。

また、ペンギンのいる氷の世界を体験できる部屋があり、
防寒着を借りて入りましたが、
年中暑いフィリピンではありえない貴重な時間を過ごすことが出来た。
あまり、大きくありませんが結構混んでいて、彼女は大変喜んでました。



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フィリピーナとタガイタイ



タガイタイ (Tagaytay) はフィリピンのルソン島中央部、マニラの南約60kmほどのところにある小さな町。
マニラから約60km、時間にして1時間半ほどの距離にあり、また公園内にキャンプ場などが整備されていることもあって、週末には数多くの家族連れ行楽客で賑わっている。
また、小学生の遠足にも使われているようで、公園内に小学生の姿も目立つ。

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渡比をはじめて3回目か4回目頃からだったろうか、
友人とか家族がデートに同行することが多くなってきていた。

この時点では気づかなかったが、
数回デートを重ねたのに家族や友人が付き添うことはあまりないのではないかと思う。
なぜか?

2人の愛を深めるのに第3者がいてはジャマでしょう。

普通の感覚ならばそのくらいの気を遣うのはフィリピン人も同じだと思う。
フィリピンの警察はあてにならないので昼間は防犯上の理由で一緒にいたとしても
夜ホテルまで一緒ということはない。

このような状態であれば、そのフィリピーナとのお付合いは考えなければならない。
かもしれない。
例外が多いのもまたフィリピンなので・・・

彼女の妹のはからいで?
その妹の友人が車を持っているのでタガイタイに行こうと誘われた。
はじめてマニラから出た。
フィリピン初心者は相手との仲が深まるまでは一緒に遠出することはおすすめしない。
出先でもし喧嘩にでもなったら大変だからだ。

そのような訳で、
僕もマナ板の上の鯉を保っていた。
最終的には何事もなく帰ってきたが、
内心は冷や汗モノだった。

何事もなかったが、タガイタイもほとんど何もないところだった。
友人の話では乗馬をしたり、ボートに乗ったりできるところもあるらしいが、
突然誘われたので調べてもいなかった。

僕的にはあまり楽しい場所ではなかった。

暑いし、何しろ何もないところだった。





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フィリピーナとのデート



はじめてフィリピンを訪れた時の話。

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日本で彼女のフィピンパブで働いていた時の同僚がエスコートするという。
車とドライバー付きで10,000円でいいというので頼んでみた。

渡比初日、彼女と友人が現れた、

「ホントニクルトハオモワナカッタ」

彼女の最初のセリフだった。

その後友人の車でリサールパークへ
そして、フィリピン料理レストランへ
妙にシニガンスープが酸っぱかった。

その後は何処を巡ったのか憶えてはいないが、
まな板の上の鯉のような気分だった。

大概のフィリピーナがそうだが、彼女はモールをめぐるのが好きだった。
ちょうど僕が渡比をはじめた頃SMモールオブアジアという巨大
ショッピングセンターがオープンしていてた。
中にスケートリンクまであるアジアで屈指の巨大モールだ。
今現地では「モーア」の愛称で通っている。

モーアの中にパンケーキというレストランがある。
モーアにしかない店とう訳ではないようだが、
そこで、ホットケーキを食べるのが
彼女のお気に入りだった。
今でもその前を通ると、その時の光景を思い出す。
楽しかったなぁ!

そしてお決まりのご機嫌取りのお買い物だ。
その彼女はわりと現実的と言うのかわからないが、
普通の女の子だったら、洋服とか靴とか欲しがるところを、
食料品や日用品(シャンプーやローション等)をケッコウな数買う。
洋服や靴はせいぜい買ったとしても、Tシャツか
サンダル(日本で言うところのビーチサンダル、フィリピンでは比較的メジャー)
だ。
それでも金額は4,000~5,000ペソになってしまう。
日本円にして10,000円前後だった。

その後ホテルの部屋に帰って一休み。
ジョリビー(日本でいうところのケンタッキーフライドチキンでフィリピンではとても人気があるファーストフード)
をつまみにビールを飲みながらお楽しみの時間だ。



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フィリピンではすべて自己責任



フィリピンではすべて自己責任

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最初のころはパックツアーを利用し空港からの送迎は旅行者の方に頼んでいた。
確か送迎を付けると3,000~4,000円くらいツアー料金が高くなる。
その当時はまだ、フィリピンに友人と呼べる人はおらず、
日本で知り合ったフィリピーナの彼女だけが頼りだった。

彼女は空港に迎には来なかったので、
安全は自分で買うものと思い、そうしていた。

マビニ通り沿いにホテルをとることが多かったが、
ホテルに着くとシャワーを浴び、近くのコンビニでサンミゲルビールとランチボックスを買い、一人寂しく旅の疲れを癒していた。
今考えればなんてもったいないことをしていたのかと悔やまれるが・・・

まあ、その当時はその彼女と結婚をすることを目標にしていいたので、
他のフィリピーナやお店など知る由もなかったので仕方がない。

一人で飲んでいるとすぐに眠くなってしまい、やることもないので、
すぐに寝てしまう。
もともと早寝早起なので、現地時間の2時~3時に目が覚めてしまう。
腹が減って、喉が渇いているのだが、ホテルのレストランは早くて6時からだ、
仕方なく近くのコンビにランチボックスや水を買いに外へ。

外は人通りも少なく夜の仕事を終えたと思われるフィリピーナがコンビニにたむろしている。

最初の頃は本当に恐る恐る一人で外出していた。
彼女から危ないから一人では絶対に外にでるなと何度も言われていたから。
フィリピンでの行動はすべて自己責任なのだ。

そのような感じでフィリピンで、一人徘徊が始まった。

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人との違いが価値になった日本

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知っていましたか?
人と違いが価値を生む日本に変わってしまったのです。

普通である人に雇われ人としての価値があった日本でしたが、
普通である人の価値はどんどん0に近づいていきます。

なぜ?



あなたの代わりに外国人やロボがやってくれるからです。

価値の生まれる仕組みについてジョブズの代理で車椅子でも神と言われる和佐大輔が
音声で話しています。



ジョブズがなぜimac iPhone ipadといった価値を生み出せたかと言うと変人であったからです。
世の中は1%以内に入る変人が 新しい価値を生み出しています。

それ以外の99%以上の人は新しい価値を生み出していません。

または価値を持っていても ジョブズのように人に上手くプレゼンして伝える方法を知りません。

価値が無いのではなくて 価値を人に伝えれていないからです。
やらなければ これからの世の中ではあなたも不利になっていきます。

ジョブズ「私たちはこの世界に凹みを入れてやろうと思ってここにいるんだ。
そうでないならなんでそもそもここにいる必要があるんだい?」

「知ってると思いますが、私たちは自分たちの食べる食べ物のほとんどを作ってはいません。
私たちは他人の作った服を着て、他人のつくった言葉をしゃべり、他人が創造した数学を使っています。
何が言いたいかというと、
私たちは常に何かを受け取っているということです。
そしてその人間の経験と知識の泉に 何かをお返しができるようなものを作るのは、すばらしい気分です」

そうジョブズは言っていますが、
どうやればお返しができるような価値のあるものを世の人に返せるか?
どうすれば大多数の日本人、外国人やロボットと変わらない価値で評価される人生で終わらないか?

ジョブズ「飢餓感を持て、バカであれ」

その言葉を聞いたスタンフォード大学の卒業生ですら脱落者が出た自分の価値を人に認めさせる物語。

僕もよく変わり者としてなじられることがあるが、おそらくフィリピンに嵌っているからだろう。
でもフィリピンには日本人を熱狂させる何かがあると思う。
そうでなければ一昔前のフィリピンパブの全盛時代はなかっただろう。

法的に規制されてしまったが・・・
来ないなら、行けばいいのだ。

ジョブズの話には励まされた。



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もう1ヶ月休みがない

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スタッフが産休に入ってしまい、
休みがとれない。
もう1ヶ月休んでいない。

僕の場合疲れやストレスが溜まると眠れなくなる。

そこで重宝するのが睡眠導入剤。
知り合いの医師に頼んで処方してもらっているのだが、
これがとても良く効く。
まるで気絶するように眠れるのだ。
おそらくお酒も飲んでいるからだと思うが・・・

そろそろ、禁断症状が出てきた、
ムチムチの太もも、スベスベの肌、ちょっときつめの香水。
美しいフィリピーナとサンミゲルビール。
ちょっと固めのフライドチキン。

休まないと仕事に身が入らない。
ストレスや疲れが抜けないまま仕事やり続けるのは
効率がよくない。

うぅぅ~ん。
休みたいけど休めない。
零細企業の経営はままならない。

介護の仕事は機械には頼れない。
マンパワーを必要とするので、
スタッフが一人休んだり、いないだけで休みが取れなくなる。

このままだと50歳代になると辛いかな。
国際結婚や海外移住も夢で終わってしまいそうだ。
5つの幸福を得る前に過労死してしまかも・・・

そろそろ新規ビジネスを検討しよう。

インターネットを使った物販はどうだろう
CDやDVD、ゲームソフト、
美容関連商品等の販売なんかが良さそうだ。

YahooオークションやeBayを使えば海外にも販路を拡大できる。

海外をまたにかけて飛び回りながら、
商品を仕入れネットで販売する。

面白そうだ。



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年収400万円、年間の出費が900万円借金が1億円の家庭

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あなたがある一家の一人息子(娘)だと思ってください。


その一家は、
手取り年収が400万円
年間の出費が900万円
借金が1億円の家庭です。
かなり悲惨な家庭ですよね?

そんな悲惨な家庭ですが、
お父さん・お母さんは息子(娘)に心配かけまいと、
この家計の状態をしっかりとは説明しません。

息子(娘)は、
薄々、家庭がまずいということを感づきながらも、
最終的な実情は知らないので、
「大丈夫かな?」程度の軽い不安を持ち、生活を続けます。

しかし、もちろんですが、
この家庭が長続きするわけがなく、
数年経って家計は破綻。一家離散の家庭崩壊。
息子(娘)は破綻してやっと一家の事情を理解しました。

先ほどの「年収400万円、支出900万円、借金1億円」を
全て1000万倍すると、

収入:40兆円
支出:90兆円
借金:1000兆円

になりますが、これは、
私たちの住む日本の財政状況です。

今のアベノミクス、上のお父さんお母さんにならないといいけれど・・・

日本に住んでいてもなかなか将来安心と言える時代ではなくなってきた。
だから海外?フィリピン?
っと言う訳ではないし、移住をすすめているわけでもない。

ただ、日本の将来に不安を抱いていいる日本人は多いということ。



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